Twitterはじめました。
まずははじめて見ました。
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| このサイトでは、DTP用のクリップアートから、CINEMA 4DやShade、3dsmax、Maya、LightWave 3Dなどの3Dソフトで使えるテクスチャ、3Dモデルなどの素材を、200種類以上無償で提供しています。 たとえば、建築パースやCG映像制作など、あなたのお仕事などでご自由にお使いいただけます。もちろん、ここにある素材を使って制作した画像を販売したり、放送に使うのも問題ありません。(ただし、素材しての再配布は禁止していますので、詳細はサイトにAbout usをご覧ください) また、CINEMA 4Dの使い方やCGに関する情報なども掲載しています。 |
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MikuMikuDanceで、テカテカにさせるスフィアマップ機能ですが、マップの作成次第で、手描き風になります。
手描きタッチが残る形で、スフィアマップを作ると質感が手描き風になります。
サンプルを4つほど作ってみましたので、お試しください。
ダウンロード
もちろんこちらも再配布・改変可能です。
MMDがスフィアマップに対応したということで、スフィアマップを作成しました。データは.sphに変換してあります。編集する場合は、拡張子をbmpに変更してください。
中身の画像を確認されたい方は、sample.jpgというファイルが一覧になっています。
![]()
ダウンロードはこちらから。
なお、こちらのスフィアマップについては、再配布自由です。モデルやアクセサリと一緒に自由に配布していただいて結構です。

9月1日から行われるCEDEC 2009にマクソンとして出店しますが、3日に、「テクスチャ作成のクオリティアップとスピードアップを 3Dペイントで実現」というセッションで講師をやります。
・LSCMアルゴリズムによるUV展開
・プロジェクションペイントを使って写真をテクスチャ化する方法
・ペイントした後に、UVを再編集したものを再マップ
・ペイントツールの紹介
・主要3Dソフトとの連携の紹介
・BodyPaint 3D、ZBrush、Mudboxと違いについて
・モンハンでの使用事例について説明
この辺を紹介したいと思います。
CEDEC スポンサーセッション
テクスチャ作成のクオリティアップとスピードアップを 3Dペイントで実現
講演日:9月3日
時間:16:30〜17:30
申し込みはこちらから。
最近、リニアワークフローについて勉強しているんですが、taiさんのブログで、リニア空間と物理的に正しいライティングを発見。一回読んだだけだと、概念は何となく理解できたものの、それをどうCINEMA 4Dに反映させるか消化できず。
CINEMA 4D用にリニアワークフローのためのプラグイン「DeGamma」が、リリースされているので、理解を深めるためにマニュアルでも翻訳しようかな。
あと、ここにもCINEMA 4Dでのリニアワークフローについての解説ムービーを発見。あとで見てみる。
リニアワークフローについては、オートデスクのサイトでも紹介しています。
